海外からの新規入国について(COVID-19)

2022年9月29日更新

政府が「水際対策強化に係る新たな措置(34)」を発表し、2022年10月11日以降の水際措置が緩和されることになりました。
これにより、10月11日以降、ビザ申請の際に受付済証が不要となります。
ただし、10月10日以前のビザ申請にはこれまで通り受付済証が必要です。

10月10日までにビザ申請を行う予定で、まだ受付済証を取得していない留学生は、10月6日15:00までにAMARYSの新規登録を行ってください。登録内容に不備がない限り、10月7日17時頃までに受付済証を交付します。
10月6日15:00以降は、AMARYSの新規登録の受付を停止します。
それまでに新規登録を行わなかった場合や、登録内容に不備があった場合は、受付済証が発行できません。
なおその場合でも、10月11日以降であれば受付済証なしで大使館でのビザ発給申請が可能です。

2022年9月2日更新

9月7日午前0時(日本時間)以降、有効なワクチン接種証明書を保持している全ての帰国者・入国者については、出国前72時間以内の検査証明の提出が不要となります。詳細はこちらを参照してください。

新規入国の手続きの流れ

※このページは留学生向けの案内です。教職員の新規入国については各地区の人事・総務部門にご相談ください。

2022年2月24日、政府は「水際対策強化に係る新たな措置(27)」を発表し、3月1日より新規入国を申請する留学生については、大学が受入責任者として入国者健康確認システム(ERFS)における所定の申請を完了した場合、「特段の事情」があるものとして、新規入国を認めることとしました。

本措置の適用を受けるためには、大学が該当留学生ごとに入国者健康確認システム(ERFS)で新規入国申請を行い、受付済証の交付を受ける必要があります。
入国前から入国後の待機期間終了までの流れはこちらをご確認ください。

再入国の手続きについて

日本への再入国手続きについてはこちらを確認してください。

新規入国を希望する場合の申請方法について

新規入国を希望する学生は、AMARYSに登録をしてください。

登録対象者:在留資格認定証明書(COE)を取得済みの留学生
新規入国手続きWEBシステム:AMARYS

*在留資格認定証明書(COE)を取得済みの在学生であるにもかかわらず、AMARYS登録に関する案内を受け取っていない場合は、下記【問い合わせ先】に連絡してください。

右上に「1584」と記載されている在留資格認定証明書(COE)を所持している場合

再入国/みなし再入国許可を得て日本を出国中に、在留期限または再入国/みなし再入国許可期限が切れてしまい、在留資格認定証明書(COE)を取得した方(COEの右上に「1584」と記載されている場合)は、AMARYSの登録は不要です。「受付済証」の交付なしで査証(ビザ)申請を行ってください。

AMARYSについて

慶應義塾大学では、留学生の新規入国に係る申請手続きおよび入国後の待機措置に関する管理等の業務の一部を株式会社JTBに委託し、新規入国に係る申請手続き、ホテル等の手配には、JTBの新規入国手続きWEBシステム「AMARYS」を利用します。留学生がAMARYSに登録した個人情報は、JTBおよび大学が新規入国に係る申請手続きおよび入国後の待機措置に関する管理等の業務に必要な範囲内で利用させていただきます。
システム(AMARYS)に関する問い合わせ先:株式会社JTB

<AMARYS登録時の注意事項>
(登録者全員共通: 1~4)

1. AMARYSにアクセス後、トップページの「手続きの概要」とトップページ右上の「よくある質問」を必ず読んでから登録を開始してください。あらかじめ記載のある内容について問い合わせをしないように努めてください。

2. AMARYSへの情報登録は、日数に余裕をもって実施してください。情報に変更があった場合はすみやかに最新情報に更新し、上書き保存をしてください。

3. 入国直前になってもAMARYS STEP2以降を未入力のままにしている学生が散見されます。査証(ビザ)が発給され、フライト情報が決定したらすみやかにSTEP2以降の入力をしてください。原則、入国日10日前までに入力をし、支払いがある場合は1週間前までに完了しているようにください。ホテル待機者はSTEP2以降の登録をしないと手配がなされず、最終確認書も届きません。

4. AMARYSと留学生寮入退寮管理システムは連動していません。このため、大学の学生寮に入居予定の学生は、AMARYSのSTEP2の「日本到着日」等の登録とは別に、留学生寮入退寮管理システムの「MyPage」から入寮日時やフライト情報など(アライバル情報)を登録してください。


(大学が手配するホテルでの待機が必要な留学生向け : 5~6)
5. 以下の場合は、AMARYS上の問合せフォームから、事前にJTB事務局へ必ず連絡をしてください。AMARYS上の登録内容の修正だけではホテルの手配が出来ない場合があります。
      ・最終確認書発行後の入国日変更
      ・日本入国まで5日前を過ぎた時点での変更、もしくは新規お申込み

6. 受付済証に記載されているホテル名は暫定の情報です。実際に宿泊するホテルは、AMARYSマイページの右上に表示される「支払い状況の確認(支払い手続き)」からご確認いただくか、来日1週間~3日前にAMARYSのドキュメントボックスに格納される最終確認書で確認をしてください。

在留資格認定証明書(COE)に関する注意事項

在留資格認定証明書(COE)の有効期限は原則として作成日から3ヵ月ですが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、本邦への入国時期が遅れている者に配慮し、有効期間を延長する措置が講じられています。

在留資格認定証明書(COE)の有効期間に係る新たな取扱いについて

次のとおり在留資格認定証明書の有効期間が延長されます。

COE作成日:2020年1月1日~2022年4月30日 → 2022年10月31日まで延長
COE作成日:2022年5月1日~2022年7月31日 → 作成日から「6か月間」有効
COE作成日:2022年8月1日以降       → 作成日から「3か月間」有効

詳細は、出入国在留管理庁ウェブサイトを確認してください。
https://www.moj.go.jp/isa/nyuukokukanri01_00155_1.html

なお、作成日から3ヵ月を経過したCOEを使用する場合、在外公館での査証発給申請時に、受入機関等が「引き続き、在留資格認定証明書交付時の活動内容どおりの受入れが可能である」ことを記載した文書(申立書)を提出する必要があります。該当者については、大学側で申立書を発行し、後述するAMARYS上で受付済証とともにダウンロードできるよう手配します。個別で大学に申立書の依頼を連絡する必要はありません。

ファストトラック及びVisit Japan Webの利用に関する確認書の提出について

在留資格認定書(COE)の右上に赤字で2022と記載されていない場合は、ファストトラック及びVisit Japan Webの利用に関する確認書(本人分および大学発行分の計2部)を査証発給申請時に在外公館に提出する必要があります。下記【問い合わせ先】に連絡の上、確認書の発行を依頼してください。
在留資格認定証明書(COE)を申請済みで、現在交付待ちの学生は、在留資格認定証明書(COE)交付後に担当部署より個別に連絡または確認書を送付しますので、そのままお待ちください。

待機期間・待機期間中の滞在場所・空港から待機施設への移動について

現在、日本入国時の検疫措置は、滞在していた国の区分と有効なワクチン接種証明書の有無により異なります。
・有効なワクチン接種証明書を保持していない全ての帰国者・入国者については出国前72時間以内に受けた検査証明書の提出が必要です。
・ワクチン接種を「有」とできるのは、日本政府が定めたワクチンを接種している場合に限ります。
・赤・黄・青の区分についてはこちらを参照してください。

滞在していた
国・地域の区分
有効なワクチン
接種証明書
              入国時の検疫措置
出国前検査  到着時検査           入国後の待機期間

凡例   

   有   なし    なし            待機なし
   無   必須

凡例   

   有   なし
   無   必須    あり  「3日間大学が手配する施設(ホテル)での待機+自主検査陰性」
     (検査を受けない場合は5日間待機)

凡例   

   有   なし
   無   必須    「3日間検疫施設待機(+施設検査陰性)」

待機が必要な場合でも、入国時検査から24時間以内に大学が手配するホテルに最短経路で移動する場合に限り、公共交通機関の使用も認められます。希望者のみ、AMARYS経由でハイヤーを手配することも可能です。(金額の目安:20,000円~30,000円 )

海外から入国する際の手続きについて

海外から入国する入国者は以下の手続きが必要です。
なお、手続きは予告なく変更されることがあります。

ご自身でも必ず以下の厚生労働省「水際対策に係る新たな措置について」のページをご確認ください。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00209.html

1. 日本政府が有効と認めたワクチン接種証明書を保持しているか確認する

有効と認められるワクチンの種類、接種証明書の条件については以下を確認してください。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/border_vaccine.html

<有効なワクチン接種証明書を保持していない場合>
搭乗予定航空便の出発時刻前72時間以内にPCR検査を受け、「陰性」であることを証明する「検査証明書」を取得すること。
有効な検査証明書を提示できない方は、検疫法に基づき、日本への上陸が認められません。詳細は以下の厚生労働省ウェブサイトを必ずご確認ください。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00248.html

<有効なワクチン接種証明書を保持している場合>

9月7日午前0時(日本時間)以降、出国前72時間以内の検査証明の提出が不要となりました。

2. ファストトラックを利用する

ファストトラックとは、海外から日本に入国する前に、MySOS WebまたはMySOSアプリで、あらかじめ検疫手続きの一部を済ませておくものです。必ず利用してください。
以下より詳細を確認の上、遅くとも搭乗便到着予定日時の6時間前までにMySOS WebまたはMySOSアプリでの事前申請を完了してください。
https://www.hco.mhlw.go.jp/fasttrack/

詳細マニュアル:https://teachme.jp/111284/manuals/13655051/
よくある質問:https://www.hco.mhlw.go.jp/faq/fasttrack.html

ファストトラックが利用できない場合は、以下を参照して必要な書類(質問票、誓約書、ワクチン接種証明書等)を準備してください。

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00251.html
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/border_procedure.html

3. Visit Japan Webサービスを利用する

Visit Japan Webサービスは、デジタル庁が提供する海外からの入国者(海外から帰国する日本人も含む)が入国時に検疫・入国審査・税関申告の入国手続等を行えるウェブサービスです。
税関申告や外国人入国記録の登録などが事前に行えます。ファストトラックと併用して利用してください。
https://www.digital.go.jp/policies/visit_japan_web/
なお、ファストトラックの登録手続が全て完了すると検疫手続事前登録画面に「Visit Japan Webへのデータ引継ぎ」と表示されます。データ引継ぎをご希望される場合はこの機能をご利用ください。
なお、データを引き継ぐためには、Visit Japan Webのアカウントを事前に取得する必要があります。

4. (対象者のみ)日本に入国後、空港でPCR検査を受けること

日本に到着後、区分「赤」からの入国の者、および区分「黄」からの入国でワクチン接種証明書「無」の者を対象にPCR 検査が実施されます。

<検査結果が陰性の場合>

自宅または待機場所(検疫所が指定する待機施設、または大学が手配したホテル)へ移動してください。待機場所への移動については、入国時の検査(検体採取時)から24時間以内に移動が完了し、かつ待機場所までの最短経路での移動に限り公共交通機関等の利用が可能です。

<検査結果が陽性の場合>
・管轄の保健所からの指示に従ってください。療養終了の判断は、療養先や症状の有無によって変動する可能性があります。
・大学が指定するホテルに滞在予定である場合も、そうでない場合も、ただちにJTBの緊急連絡先に連絡してください。JTBの緊急連絡先は、出発前にJTBからメールで送付されます。
・大学(所属する学部・研究科および保健管理センター)に連絡してください。保健管理センターへの届出は、以下のウェブサイトから行ってください。
(日本語)https://form-m.keio.ac.jp/hcc/form-ja.html
(English)https://form-m.keio.ac.jp/hcc/form-en.html

5. (ファストトラック利用者)空港の検疫で事前審査済みのMySOSの画面を提示する

ファストトラックの詳細は以下を確認してください。
https://www.hco.mhlw.go.jp/fasttrack/

ファストトラックを利用できない事情がある場合は、出国前に回答した「質問票」「誓約書(対象者のみ)」「ワクチン接種証明書(任意)」を、到着した日本の空港検疫で提出してください。
詳細は以下のページをご確認ください。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00251.html
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/border_procedure.html

検疫所が指定する施設での待機について

対象者:
区分「赤」からの入国でワクチン接種証明書が「無」の方

空港検疫での指示に従って、指定の施設で待機してください。施設待機3日目に検査を受検し陰性であれば、待機が解除されます。

大学が手配する施設(ホテル)での待機について

対象者:
区分「赤」からの入国でワクチン接種証明書が「有」の方
区分「黄」からの入国でワクチン接種証明書が「無」の方

今回の措置において、受入責任者である大学は、入国者及び待機期間中に入国者と接触する者の健康管理や行動管理の責任を負うことが政府より求められています。自宅での待機では学生の皆さんに対し適切な管理が徹底できないと判断し、自宅での待機を認めないこととします。
日本に自宅(民間アパ―ト、家族と同居する家、学生寮等)がある場合でも、大学が手配する施設(ホテル)で原則5日間待機してください。

なお、待機2,3日目に自主的に抗原定性検査し、陰性結果を入国者健康確認センターに届け出て確認が完了した場合は、その後の待機の継続は求められません。抗原定性検査キット(2回分)は到着空港の検疫所で無料配布されます。

陰性証明の届出方法については、厚生労働省 入国健康確認センターのマニュアルを参照してください。
https://teachme.jp/111284/manuals/15029540/

待機にかかる費用について

費用の内訳(目安)は次の通りです。

システム・サービス利用料: 18,700円 ※慶應義塾大学から全額補助させていただきますので皆さんのご負担はありません(受験生を除く)。 
宿泊費(※食事代除く) : 1泊7,000円~8,000円程度 
空港からホテルまでのハイヤー代(希望者のみ): 20,000円~30,000円程度

※待機期間中に、陽性者、濃厚接触者となった場合は、待機期間短縮はできません。それに伴う延泊代金は自己負担となります。

待機期間中の食事について

自己負担でホテルのルームサービス、ホテル館内のコンビニエンスストア、デリバリーサービス等を利用してください。また、徒歩での移動に限り、館外への食料の買い出しも常識の範囲内で認められます。

待機に関する注意事項

・待機期間が終了するまでは、大学のキャンパス、学生寮等に来ることがないよう注意してください。なお、入国後7日間を経過するまでは、検温など入国者自身による健康状態の確認等を行ってください。
・症状が出ずに入国日から待機を指示された期間を経過した場合は経過観察終了となります。国が指定する待機期間が終了した時点で何らかの症状がある場合は、キャンパスの出入りを控えていただき、必ず下記「報告フォーム」への登録をお願いします。
報告フォーム(信濃町地区以外)https://form-m.keio.ac.jp/hcc/report-coronavirus.html

こちらのページも必ずご確認ください。
厚生労働省・入国者健康確認センター「日本へ入国・帰国した皆さまへ」
https://www.hco.mhlw.go.jp/

慶應義塾大学保健管理センターホームページ
全ての国・地域から帰国・入国した場合(帰国者、入国者)
全ての国・地域から帰国・入国した方と適切な感染防護なしに接触した場合(同居家族等)
http://www.hcc.keio.ac.jp/ja/infection/coronavirus.html

民間医療保険への加入について

今回の「水際対策強化に係る新たな措置(27)」では、入国時に、民間医療保険(滞在期間中の医療費を補償する旅行保険を含む。)又は日本の国民健康保険に加入していることは条件ではなくなりました。
しかしながら、待機期間中に体調不良になった場合に、無保険では高額な治療費を自己負担することになる可能性があるため、大学としては、入国前に加入手続きをしておくことを強く薦めます。
すでに国民健康保険や、民間医療保険(クレジットカード付帯の医療費を補償する旅行保険等を含む)に加入済みの場合は、あらためて加入の必要はありません。

航空券の手配について

航空券は査証発給後に自己手配してください。

2022年9月に卒業・修了・退学する留学生の方

2022年9月に卒業・修了・退学する留学生の方は同月で本学の学籍がなくなるため、この新規入国の手続きで2022年9月以降に入国することは認められません。2022年9月21日までに入国してください。

本学を卒業・終了・退学した後に日本に在留する予定がある場合は、その在留目的に適した別の在留資格での入国を検討してください。
(2022年9月に卒業・修了する留学生でも、2022年9月に本学大学院に進学予定であれば9月の入国も可能です。)

[参考WEBサイト]

■内閣官房
https://corona.go.jp/news/news_20211105_01.html

■水際対策強化に係る新たな措置 (31)
https://www.mofa.go.jp/mofaj/files/100385779.pdf

■水際対策強化に係る新たな措置 (30)
https://www.mhlw.go.jp/content/000969950.pdf

■水際対策強化に係る新たな措置 (28)

https://www.mhlw.go.jp/content/000941163.pdf
■水際対策強化に係る新たな措置 (27) (本年3月以降の水際措置の見直し)[厚生労働省]
https://www.mhlw.go.jp/content/000901649.pdf

■水際対策強化に係る新たな措置 (24) (オミクロン株に対する水際措置の強化の継続)[厚生労働省]
https://www.mhlw.go.jp/content/000878508.pdf

■新型コロナウイルス感染症の拡大防止に係る上陸拒否等について[出入国在留管理庁]
https://www.moj.go.jp/isa/hisho06_00099.html

■文部科学省
https://www.mext.go.jp/a_menu/coronavirus/mext_00144.html

【問い合わせ先】    

各キャンパス 担当窓口

メールアドレス

三田

(別科)学生部別科・日本語研修課程担当

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(別科以外)学生部国際交流支援グループ在留資格担当

ic-zairyu@adst.keio.ac.jp

日吉

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※日吉所属の学部生の確認書・申立書発行申込はこちら: https://forms.gle/fRLq6jfxLY7DjjAs7

(大学院)日吉学生部大学院担当 ic-hiyoshi-grads@adst.keio.ac.jp

矢上

学生課国際担当

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湘南藤沢

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(看護医療学部、健康マネジメント研究科)

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信濃町

信濃町キャンパス国際担当

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芝共立

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2022年度9月【学部】
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(文・経・法・商・理・医・薬)

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9月22日(木)から

(総・環・看)

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sfc-visa@adst.keio.ac.jp