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各学部・研究科主催プログラム

 
   
 各学部・研究科でも独自に国際交流プログラムを主催しています。詳しいことについては、各学部・研究科のWebサイトをご覧頂くか、担当者に問い合わせて下さい。

文学研究科

文学研究科修士課程ではドイツのマルティン・ルター大学ハレ・ヴィッテンべルク(以下、ハレ大学)と合同で2010年度より「ダブルディグリー・プログラム」制度を実施しています。このプログラムに参加すると、最短2年で慶應義塾大学文学研究科の修士号とハレ大学の修士号(ドイツ研究/ドイツ語)の2つの修士号が取得できます。ハレ大学での学費は、協定に基づいて免除されます。また、ハレでの生活費用を賄える程度の奨学金がつきます。修士課程2年間のうち、ハレ大学に留学するのは2学期間です。修了要件としての単位計算は、ハレ大学留学中に取得した単位が慶應で認定され、慶應での取得単位との合算によって行われます。さらにハレ大学留学中には、第二言語としてのドイツ語教育の専門家が統括するチュータープログラムによって、各学生は個別のドイツ語支援を定期的に受けることができます。文学研究科に在籍し、ドイツ語を用いて文学、哲学、美学、美術史、史学、考古学、民族学、社会思想、社会史などを研究している学生の皆さんの積極的な参加を望みます。
連絡先:文学研究科慶應・ハレ・ダブルディグリープログラム運営委員会 (E-mail: mita-bun@adst.keio.ac.jp

経済学部・ 経済学研究科

(1)ダブルディグリー・プログラム
 経済学研究科では、パリ政治学院・CEMSとのダブルディグリー制度を設けています。このプログラムでは、最短2〜2.5年間のうちに慶應義塾大学経済学研究科修士号とパリ政治学院またはCEMSの修士号、計2つの修士号を取得することができます。
(2)交換留学
 経済学部・経済学研究科では、以下の諸大学への交換留学として独自の募集枠を設けています。

派遣先 募集対象者
HEC経営大学院(フランス) 経済学部学生
カリフォルニア大学EAP(米国) 経済学部または経済学研究科の学生
ボッコーニ大学(イタリア) 経済学部または経済学研究科の学生
ケルン大学(ドイツ) 経済学部または経済学研究科の学生
ボーフム大学(ドイツ) 経済学研究科の学生

法学部・ 法学研究科

法学部・法学研究科では、フンボルト大学(ドイツ)との交換協定を締結しており、同学部・同研究科の学生は優先的に採用されます。

商学研究科

商学研究科には次の3大学との独自の交換協定に基づく派遣交換留学制度があります(選考あり)。
派遣先および派遣期間: いずれもMaster's CourseまたはDoctoral Course
@University of British Columbia, Sauder School of Business
http://www.sauder.ubc.ca/mba/international/index.cfm
期間:Term 1(8月下旬〜12月)
ACopenhagen Business School, Department of International Economics and Management
http://www.cbs.dk/en/CBS-International/International-Students/Prospective-Exchange-Students
期間:原則Fall Semester のみ(9月〜12月、1学年間に延長の可能性あり)
BBrandeis University, International Business School
http://www.brandeis.edu/global/current/index.html
期間:原則Fall Term のみ(8月下旬〜12月、1学年間に延長の可能性あり)

― 2010年度募集要項(参考)―
派遣先での資格・活動:「交換学生 (Exchange Student)」もしくは「研究生 (Research Student)」として、派遣先の大学院正規生とまったく同様に授業やセミナー、プロジェクトなどに参加します。取得単位は帰国後、認定することができます。

待遇 奨学金30万円が支給されます。派遣先での授業料は免除され、宿舎等の手配に協力が得られます。生活費・渡航費は本人の負担となります
応募資格 慶應義塾大学大学院商学研究科修士課程または後期博士課程在籍者で、派遣先での授業や討論についていける、十分な英語能力を有する者
〈参考〉 以下の程度のTOEFLスコアを有することが望まれます。(@〜Bは上述「派遣先および派遣期間」の各大学に対応しています)
@600 (PBT) /250 (CBT) /100 (iBT)またはIELTS最低6.5
A577 (PBT) /91 (iBT)またはIELTS最低6.5
B600 (PBT) /250 (CBT) /90 (iBT)またはIELTS最低7.0
※最新の募集案内は、11月に学内で掲示をします。

医学部

次の海外の医科大学等へ短期(約1ヶ月間)研修派遣を行っています。
コロンビア大学医学部、ジョンズ・ホプキンズ大学医学部、チュレーン大学医学部、トロント大学医学部、 ノースウエスタン大学医学部、ハーバード大学医学部、ハワイ大学医学部、ペンシルバニア大学医学部、 マウントサイナイ医科大学、テンプル大学医学部、ブラウン大学医学部ほか
http://www.med.keio.ac.jp/education/medicine/exchange.html

理工学部・理工学研究科

理工学部・理工学研究科のプログラムの詳細に関しては、理工学部学生課国際担当のWebサイトで最新情報を確認して下さい。<http://www.st.keio.ac.jp/contents/ic/

(1)Keio-ECダブルディグリー・プログラム
 エコールサントラルグループ(EC)とは、フランスのリール、リヨン、マルセイユ、ナント、パリにあるエンジニアリング系グランゼコール(大学と並ぶフランス独自の高等教育機関)の連合体です。企業研修と国外研修を正規カリキュラムに取り入れるなど、エンジニアリングの専門家と国際的な視野を持つジェネラリストを養成する教育システムを特徴とし、世界的に活躍する人材を多数輩出してきました。
期間 慶應義塾の学生は理工学部1・2年次の学習を終えた後、3年次の夏からECへ2年間留学します。帰国後、理工学研究科に入学して修士課程を修了します
対象 理工学部生
学位 慶應義塾大学理工学研究科の修士(理学および工学)およびECのエンジニア資格(Diplôme d'ingénieur、欧州連合規格の修士号に相当します)

◆以下のプログラムのDDは修士課程入学から留学期間を含む合計で修士課程3年間を基準とし、英語による講義を受けるプログラムです。

(2)Keio-Politecnico di Milanoダブルディグリー・プログラム
 ミラノ工科大学は、1863年に設立されたイタリア最大の工科大学であり、また世界でも指折りの名門工学系大学です。国際的な大学ランキングにおいても、最も優秀な公立大学にランクされています。
期間 修士課程1年の秋学期からミラノ工科大学へ1年半留学し、帰国後、修士課程2年に進学し、修士課程を修了します
募集人数 5名
対象 理工学研究科修士課程に入学を予定する者
学位 慶應義塾大学理工学研究科より修士(理学および工学)およびミラノ工科大学より工学修士相当のエンジニア資格

(3)Keio-Lundダブルディグリー・プログラム
 ルンド大学はスウェーデン国内で2番目に歴史のある大学であり、数々のノーベル賞受賞者を出した実績をもつスウェーデン内でも最も評判の高い大学のひとつです。
期間 修士課程1年の秋学期からルンド大学へ1年半留学し、帰国後、修士課程2年に進学し、修士課程を修了します
募集人数 2名
対象 理工学研究科修士課程に入学を予定する者
学位 慶應義塾大学理工学研究科より修士(理学および工学)およびルンド大学より工学修士相当のエンジニア資格

(4)Keio-KTHダブルディグリー・プログラム
 スウェーデン王立工科大学(KTH)は、首都ストックホルムに1827年に創立された歴史ある伝統校です。教育研究内容は多岐に渡り、スウェーデン国内で行われている理工系研究や教育のおよそ3分の1は王立工科大学で行われています。
期間 修士課程1年の秋学期から王立工科大学へ1年半留学し、帰国後、修士課程2年に進学し、修士課程を修了します
募集人数 2名
対象 理工学研究科修士課程に入学を予定する者
学位 慶應義塾大学理工学研究科より修士(理学および工学)および王立工科大学より工学修士相当のエンジニア資格

(5)研究研修・学習研修
 慶應義塾大学理工学研究科との交換協定に基づく、理工学分野に特化した交換研修プログラムです。派遣先の教員との事前打ち合わせを経て、海外の大学で研究生活、海外の大学で理工学専門の勉強を希望する方にお勧めです。大学院生を対象としており、研究テーマ・受講科目や出願および派遣時期・期間(1〜12ヶ月)は個々の大学により異なりますので、理工学部学生課国際担当Webサイトおよび各校のWebサイトを参照して下さい。派遣先での授業料や研修料は免除されます。派遣先により条件が異なりますが、自分の専門分野に特化させた留学を自ら作り上げることができ、また比較的短期間から留学できるため、理工学研究科生にはお勧めのオーダーメイドの留学といえるでしょう。研究研修は指導教員の下で研究を実施するプログラムで、学習研修は協定校で開講される一般の授業を受講するプログラムです。
研修先 フランス:
エコールサントラルグループ(リール、リヨン、マルセイユ、ナント、パリ)、エコール・ポリテクニク、テレコムブルターニュ
ドイツ:
ハノーバー大学
スペイン:
カタロニア工科大学(UPC)
スウェーデン:
リンシャオピン大学
期間 1〜12ヶ月間
募集人数 各校若干名
対象 理工学研究科大学院生
単位 専攻の審査を経た上で研究研修は「国外研究AまたはB」として、学習研修は理工学研究科設置科目として単位認定されます

(6)ITP(若手研究者インターナショナル・トレーニング・プログラム)
 慶應義塾大学大学院理工学研究科「数理科学が先導するボーダレス基礎理工学若手研究者国際育成戦略」では、数理科学の素養を持った物理学や生命科学の研究者、生命現象や応用物理分野の視野を持った数理科学研究者などの育成を目指し、大学院生・ポスドクの海外派遣を行っています。派遣生は本プログラムのパートナー校において2〜3ヶ月のインターンシップを行います。渡航費、滞在費が支給されます。
パートナー校(必要に応じて追加されます) 米国:
カリフォルニア大学バークレー校・アーバイン校、ボストン大学、エール大学、スタンフォード大学、ジョージア工科大学、ミシガン大学
カナダ:
マギール大学
フランス:
エコール・ポリテクニク、エコールサントラルグループ(リール、リヨン、マルセイユ、ナント、パリ)、パリ東大学
ドイツ:
ケルン大学、ミュンヘン工科大学、マックスプランク研究所
スイス:
スイス連邦工科大学チューリッヒ校(ETH)・ローザンヌ校 (EPFL)
英国:
ウォーリック大学
オーストラリア:
オーストラリア連邦科学産業研究機構
ニュージーランド:
ヴィクトリア大学ウェリントン校
中国:
南海大学
韓国:
延世大学
マレーシア:
マラヤ大学
期間 2〜3ヶ月間
募集人数 10名程度
対象 数理科学に関心のある大学院生・ポスドク
単位 申請により「学外特別研修(インターンシップ)」の単位が認定される可能性があります
*このプログラムは、独立行政法人日本学術振興会「若手研究者インターナショナル・トレーニング・プログラム(ITP)」に よる助成事業です。

(7)IAESTE 国際インターンシップ <http://www.iaeste.or.jp/
 理工系学生のための国際インターンシップを仲介する社団法人日本国際学生技術研修協会(IAESTE、通称「イアエステ」)による国外インターンシップです。国外の企業または大学、研究機関にて職業体験を行います。IAESTEの派遣生認定試験を受けた上で、認定試験や専門知識、研修内容などを考慮し、選考・マッチングが行われます。詳細や体験談は理工学部学生課国際担当のWebサイトをご覧下さい。
期間 先方との話し合いにより、2ヶ月〜1年間(多くは2〜3ヶ月間)
対象 3年生・4年生・大学院生
単位 申請により「学外特別研修(インターンシップ)」の単位が認定される可能性があります

(8)ECN語学研修プログラム
内容 フランス語およびフランス文化について学ぶ研修です。また、ホームステイ体験もできます
期間 約6週間
対象 塾内全学部生・全研究科大学院生
使用言語 フランス語

(9)Keio-Aachen サマースクール <http://www.rwth-aachen.de/go/id/hi/
内容 ドイツ・アーヘン工科大学の全面的な協力のもと、夏季休業期間中に開催される短期在外研修プログラムです。午前中はドイツ語研修、午後は英語によるエンジニアリング入門の授業となります
期間 約3週間
対象 理工学部生
使用言語 英語、ドイツ語

(10)INNOVATE
内容 国際的な先端企業で活躍するビジネスリーダーを訪ねて見聞を広める研修プログラムで、米国・ライス大学が主催し、慶應義塾大学を含む、米国およびアジア地域から選抜された理工系を学ぶ学生が、国境を越えた交流を行います
期間 約2週間
対象 理工学部生・理工学研究科大学院生
使用言語 英語

(11)フランス テレコムブルターニュ語学研修 <http://www.telecom-bretagne.eu/
 理工学研究科との協定に基づいた、フランスのテレコム系のグランゼコールであるTELECOM Bretagne(ブルターニュ国立電気通信学院)における語学研修です。世界各国から集まる学生とともに、マルチカルチュアルな環境でフランス語を学ぶことができます。両校の友好関係に基づき、慶應義塾大学の学生には割引料金が設定されています。
期間 8月の3週間
募集人数 5名程度
対象 理工学部生・理工学研究科大学院生

総合政策学部・環境情報学部

総合政策学部・環境情報学部在学生の場合、「海外研修」の単位(2単位または4単位)を取得することができます。研修実施場所や実施の有無については、学期により変動する可能性があります。 詳細は、SFC言語コミュニケーション科目のWebサイト海外研修欄を参照して下さい。<http://language.sfc.keio.ac.jp/
(1)夏季実施 (2010年度実績)
マレー・インドネシア語 インドネシア:
サナタダルマ大学、サティアワチャナ・クリスチャン大学
朝鮮語 韓国:
ソウル大学
中国語 中国:
北京大学、復旦大学
スペイン語 スペイン:
サラマンカ大学
ドイツ語 オーストリア:
ウィーン大学
ドイツ:
テュービンゲン、ドレスデン工科大学、ミュンヘン大学、バイロイト大学、パッサウ大学、フライブルク大学、ボン大学、ライプツィヒ大学
フランス語 フランス:
アリアンス・フランセーズ

(2)春季実施 (2010年度実績)
アラビア語 シリア:
国立アレッポ大学
朝鮮語 韓国:
ソウル大学
中国語 中国:
北京大学、復旦大学
スペイン語 スペイン:
サラマンカ大学
ドイツ語 ドイツ:
デュッセルドルフ大学、ドレスデン工科大学、ボン大学、フライブルク大学
フランス語 フランス:
グルノーブル第3大学、アリアンス・フランセーズ
(注)海外研修科目は、他学部所属の学生も履修できる場合があります。

看護医療学部

全て夏季休業期間中に実施されます。
世界の医療・保健制度U
(海外研修)(1単位)
サフォーク大学を主とした英国の保健・医療施設等
世界の母子保健比較
(2単位)
豪州メルボルン大学(2010年度実績)
臨床看護実践
(海外)(2単位)
米国メイヨ・クリニック

薬学部・ 薬学研究科

薬学部との協定提携校6カ国、12大学のうち、主にアメリカの教育病院では、薬学科より選抜された学生が、約1カ月間の臨床実習を受けています。
韓国 淑明女子大学
中国 四川大学
タイ コンケン大学、マハサラカーン大学
オーストラリア クィーンズランド大学
米国 メリーランド大学、ノースカロライナ大学、アイオワ大学、カンザス大学、テキサステック大学、 ワシントン大学
スウェーデン ウプサラ大学

政策・ メディア研究科

政策・メディア研究科修士課程では、延世大学(韓国)、復旦大学(中国)及びハレ大学(ドイツ)とのダブルディグリー制度を設けています。このプログラムでは、最短2年間のうちに慶應義塾大学政策・メディア研究科修士号と延世大学、復旦大学またはハレ大学の修士号、計2つの修士号を取得することができます。また、協定に基づき、学費は政策・メディア研究科のみに納入すればよく、協定校での学費は免除されます。2年間のうち、協定校に留学するのは、延世大学及び復旦大学は基本的に1学期間のみで、ハレ大学は1年間となります。

経営管理研究科

(1)国際単位交換プログラム(3ヶ月交換留学)
韓国 延世大学、韓国科学技術院
中国 清華経営学院
台湾 国立台湾大学
フィリピン アジア経営大学院
シンガポール シンガポール国立大学
タイ チュラロンコーン大学
オーストラリア ニューサウスウェールズ大学
カナダ ウェスタンオンタリオ大学、ヨーク大学
米国 オハイオ州立大学フィッシャー・カレッジ・オブ・ビジネス、コロンビア・ビジネス・スクール、シカゴ大学経営大学院、ダートマス大学タック経営大学院、デューク大学フクア経営大学院、NYUスターン経営大学院、ノースウェスタン大学ケロッグ経営大学院、ハワイ大学、ペンシルバニア大学ウォートン・スクール、ミネソタ大学カールソン経営大学院、UCLAアンダーソン経営大学院
ドイツ WHU オットー・バイスハイム経営大学院
フランス エセック経済商科大学院大学(ESSEC)、HEC経営大学院、ランス経営大学院
スペイン IESE、IE Business School
スウェーデン ストックホルム・スクール・オブ・エコノミクス
英国 ロンドン・ビジネス・スクール


(2)ダブルディグリー・プログラム

 ESSEC Business School(フランス)とWHU - Otto Beisheim School of Management(ドイツ)とのダブルディグリー・プログラムがスタートしました。これは、本研究科と提携校の修了要件を修めることにより、2年間(WHUとのプログラムは2年半)で両校から正規のMBA学位が計2つ授与されるプログラムです。

システムデザイン・ マネジメント研究科

システムデザイン・マネジメント研究科では、以下の4大学と独自の交換留学協定を締結しています。 オランダ:デルフト工科大学、フランス:フランス国立理工科大学トゥールーズ校、イタリア:ミラノ工科大学、スイス:スイス連邦工科大学

メディアデザイン 研究科

メディアデザイン研究科では、2011年度よりCEMS MIM(CEMS Master’s in International Management)プログラム(ダブルディグリー・プログラム)を開始します。
※CEMSはヨーロッパを中心とする世界トップレベルのビジネススクールと多国籍企業の連合体です。メディアデザイン研究科の学生がこのプログラムに参加して所定の要件を満たした場合、慶應義塾大学の学位[修士(メディアデザイン学)]に加えて、CEMSの学位[国際経営学修士(Master of Science in International Management(MIM))]を取得することができます。

法務研究科

法務研究科では、以下の諸大学と独自の交換協定を締結しています。
コーネル大学コーネル・ロースクール、ジョージタウン大学ロー・センター、ウィリアム・アンド・メアリー大学、UCLA法科大学院、イリノイ大学法科大学院、オークランド大学、ブリティッシュ・コロンビア大学法学部、パリ政治学院、梨花女子大学法科大学院、延世大学法科大学院
 
   
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