| (1)申込書 |
(2011.09.13更新)
所定用紙 (60KB) (書式見本 )
※氏名欄には必ず押印(サインは不可)すること。
※写真を貼付すること。
※※国籍欄では、複数の国籍を持っている学生はすべての国籍を記入して下さい。日本国籍ではない学生は国籍を記入した上、在留資格を明記して下さい。例)「留学」「永住」など。
※語学能力証明書については以下(9)の指示に従って必要な証明書を揃え、提出する項目にチェックを入れ、スコアや受験日等を記入すること。
※学内選考合格後は、原則として留学の辞退を認めていませんので、志望大学について出願前に丁寧に調べ、本当に留学を希望する大学のみを記入して下さい。ただし、希望者数が当該大学の募集人数を超える場合には、相対評価が行われるため、志望大学が少ないと留学できなくなる可能性が高まります。 |
| (2)履歴書 |
形式は任意。ただし、氏名、学歴、職歴、研究歴(発表論文、著書等(年月日を記入))を含みます。A4用紙2枚以内。 |
| (3)論文抄録 |
形式は任意 |
| (4)交換留学派遣の許可に関する文書 |
慶應義塾大学での指導教授からの留学を許可する文書のコピー。手紙やメール等、形式は問いません。 |
| (5)受入許可に関する文書 |
派遣先大学の指導教授から受入内諾ならびに具体的な指導方法を示す文書のコピー。手紙やメール等、形式は問いません。 |
| (6)研究計画書 (日本語) |
慶應義塾大学での研究計画ならびに志望する交換留学先での研究計画。交換留学先での研究計画については、科目履修、論文指導、フィールドワーク等について、留学時の具体的な計画を書くこと。Word等でタイプ(手書き不可)。
・A4用紙1〜2ページ以内(1,200字から2,400字程度)
・余白は上下左右とも25mm
・フォントの大きさは12ポイント
※第一志望校に絞って計画書を書くのか、すべての志望校に共通する計画書を書くのか等、特に決まりはありませんので、出願者個人で判断して作成して下さい。
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| (7)研究計画書 (希望派遣先大学の使用言語) |
慶應義塾大学での研究計画ならびに志望する交換留学先での研究計画。Word等でタイプ(手書き不可)。内容は日本語の留学計画書と同じでも構いません。使用言語については、「各種語学能力試験について」ならびに「派遣先大学募集要項」を参照して下さい。英語圏以外の国で英語の授業を履修する場合は、英語でも計画書を提出すること。複数の言語で授業履修を計画している場合はそれぞれの言語で留学計画書を作成すること(例えば、派遣先で英語とフランス語で授業を履修する場合は、英語とフランス語両言語で留学計画書を作成すること)。
・A4用紙3ページ以内
・余白は上下左右とも25mm
・行間は1.5行
・フォントの大きさは12ポイント |
| (8)学業成績表のコピー (コピーを提出。出願時に原本と照合します) |
学期末に本人に送付される最新の学業成績表のコピー(成績証明書とは異なるので注意)。
※これまで所属したすべての学部および大学院の学業成績表を提出すること。学部の学業成績表が手元に残っていない場合は、成績証明書を提出すること。他大学出身者は、出身大学から成績証明書を取り寄せて提出すること。
※学士入学等をした場合は、現在の成績表に加えて、以前在籍していたすべての学部の成績表を提出すること。
※第1期、第2期募集に出願する場合は、2011年度春学期末に大学から送付される学業成績表を、第3期募集については、2011年度秋学期末に送付されるものを提出して下さい。 |
| (9)語学能力証明書 |
- 志望する国(地域)・大学別に対応する語学能力証明書のコピー。出願に必要な証明書については、以下の該当言語の指定書類、「各種語学能力試験について」ならびに「派遣先大学募集要項」の各大学の語学能力基準を確認すること。
- 公的機関が発行する能力証明書は出願時にコピーと照合するので原本を出願書類と一緒に持参すること。
英語の語学能力証明書を求められている大学に出願する場合(英語で授業を履修する場合):
英語の公的機関が発行する語学能力証明書の原本のコピー。
※TOEFL / IELTSいずれの場合も受験後2年以内のスコアを提出すること。
※TOEFL iBTはExaminee Score Report(受験者用控えスコア票)、IELTSはTest Report Formのコピーを提出すること。原本は提示すること。
※TOEFL iBTおよびIELTSの場合、スコアレポートが手元に届いていない場合のみ、オンラインにて閲覧できるスコアのプリントアウトの提出を可とする。ただし、学内選考を通過した後、派遣先大学にスコアレポートのコピーを提出する必要があるので、スコアレポートが紙でも手元に届くように受験時に選択し、手元に届き次第、そのコピーを提出すること。
※出願時にTOEFL / IELTS未受験の場合、出願は受け付けません。ただし、カリフォルニア大学EAPに出願する学生に限り、TOEFL-ITP(慶應義塾大学で実施されたものに限り有効。TOEFL-ITPはTOEFL(PBT)のスコアに準ずる)でも出願可能とします。
※TOEFLが求められている大学に留学を希望する学生は、出願時にTOEFLを未受験の場合、出願を受け付けません。
フランス語の語学能力証明書を求められている大学に出願する場合(フランス語で授業を履修する場合):
フランス語の公的機関が発行する語学能力証明書の原本のコピー。もし出願期間内に結果が未着の場合、①受験票のコピーならびに②語学担当教員作成の語学能力証明書の原本を提出すること。
中国語の語学能力証明書を求められている大学に出願する場合:
中国語の公的機関が発行する語学能力証明書の原本のコピー。事情により提出できない場合は、①語学能力証明書未着届ならびに②語学担当教員作成の語学能力証明書の原本を提出すること。
上記以外の言語の語学能力証明書を求められている大学に出願する場合:
各種語学能力試験もしくは語学担当教員による語学能力証明書を、各募集時期の出願期間内に提出できること。
※語学担当教員作成の語学能力証明書には、聴解力・読解力・作文力・会話力について具体的な記述があり、大学での勉学・研究に十分な語学能力があるかどうかについての判定が含まれていること。用紙や様式などは自由。厳封は不要。原本を提出すること。 |
| (10)GREのスコア (該当者のみ) |
米国の大学院に留学する場合、プログラムによってはGRE (General Test・Subject Test)のスコアが必要になります。各自で希望大学院において必要なGREを確認・受験し、出願期間内にスコアのコピー(出願時に原本と照合します)を提出できるようにすること。そして、試験結果については「申込書(大学院生用)」の「公的機関が発行する語学能力証明書」欄に記入すること。 |